
夜のモテ男16タイプ

腕枕される側のゴールデンレトリバー
甘えたい。確かめたい。「好き」を言われないと眠れない
- 主導R相手に委ねたい
- 熱量P本能・勢い型
- 伝達V言葉で伝える
- 志向C安心・定番
夜の特徴
リードされたい。でも勢いはある。「好き」「会いたい」を素直に言葉にして、安心できる相手に全力でなつく。新しい刺激より、いつもの腕の中の安心感が最優先で、「好き」を言われないと本当に眠れない。ゴールデンレトリバーのように体温が高く、くっつくことに遠慮がない。相手からすると「かわいい」と「頼りがい」が同居した不思議な存在で、甘やかしたくなる。ただし、甘えが過ぎると「私が全部決めるの?」と相手に負担をかける。たまには散歩のコースを自分で決めてみよう。
4軸の傾き
4つの軸で、どちら寄りかを表示しています
このタイプの代表的な傾きです。診断すると自分の数値が表示されます。
夜の長所
素直さが武器
「好き」「会いたい」を隠さない。駆け引きがないから、相手が安心して心を開ける。
体温が高い
くっつくことに遠慮がないので、安心感を体で伝えられる。言葉と体温の両方で「好き」が届く。
裏表がない
定番を好み、浮気心がない。長く付き合うほど信頼されるタイプ。
夜の短所
全部任せがち
店も流れも相手に決めてもらい、「私ばっかり」と言われる。月に一度は自分がリードする日を。
確認が多い
「好き?」を聞きすぎると、相手が「また?」となる。言わせるより、言う回数を増やす。
新しいことが苦手
いつもの流れが好きすぎて、相手の「たまには違うこと」に乗り遅れる。提案には尻尾を振ろう。
相性がいい女性タイプ
女性16タイプから、特に合う3タイプ

DPVC
「いつもいい匂いの部屋」の受付嬢
段取りを仕切る彼女と、委ねたいレトリバー。「いつもの部屋」に招かれるたびに、安心と「好き」が交換される。

DTVC
「もう一回」と言う先生
「もう一回」と言ってくれる彼女。急がず、言葉で確かめながら進める二人は、レトリバーにとっていちばん落ち着く関係。

DPMC
ベッドで弄るのが好きな看護師
黙って抱きしめてくれる彼女と、腕枕される側のレトリバー。言葉の多い犬と、言葉の少ない彼女で温度が整う。
楽しめそうなシチュエーション
ムード・場所・役割のレベルで
- 01相手にリードされて、いつもの部屋で腕枕をしてもらいながら「好き」を何度も確認する、安心の夜
- 02ソファで相手に寄りかかり、言葉で甘えながら、勢いでそのままくっついて眠る展開
- 03相手が「今日は私が決める」と言ってくれて、何も考えずに委ねる、犬として最高の時間
- 04朝、先に起きた相手に「おはよう」と言われるのを布団の中で待つ
普段意識するとよりモテること
明日から実行できる行動だけ
- 01月に一度、デートを全部自分で決める。「今日は俺が連れて行く」の一言で、犬がオオカミに見える日を作る。
- 02「好き?」と聞く回数を、「好き」と言う回数の半分以下にする。言わせるより、言う。
- 03LINEは「会いたい」だけで終わらせず、「◯日、会いたい」と日付を足す。甘えに行動力が加わる。
- 04相手の提案には即「いいね」と答える。新しいことへの抵抗を見せないだけで、頼りがいが増す。
- 05清潔感はレトリバーの毛並み。髪のセット、爪、香り。甘える側こそ、触りたくなる仕上がりに。
近いタイプ・真逆のタイプ
1文字違いが近いタイプ、全部逆が真逆のタイプ




