ヨルモテ診断

夜のモテ男16タイプ

腕枕される側のゴールデンレトリバー

腕枕される側のゴールデンレトリバー

甘えたい。確かめたい。「好き」を言われないと眠れない

  • 主導R相手に委ねたい
  • 熱量P本能・勢い型
  • 伝達V言葉で伝える
  • 志向C安心・定番

夜の特徴

リードされたい。でも勢いはある。「好き」「会いたい」を素直に言葉にして、安心できる相手に全力でなつく。新しい刺激より、いつもの腕の中の安心感が最優先で、「好き」を言われないと本当に眠れない。ゴールデンレトリバーのように体温が高く、くっつくことに遠慮がない。相手からすると「かわいい」と「頼りがい」が同居した不思議な存在で、甘やかしたくなる。ただし、甘えが過ぎると「私が全部決めるの?」と相手に負担をかける。たまには散歩のコースを自分で決めてみよう。

4軸の傾き

4つの軸で、どちら寄りかを表示しています

D リード 25%主導75% 委ねる R
P 勢い 75%熱量25% じっくり T
V 言葉 75%伝達25% 空気 M
A 刺激 25%志向75% 安心 C

このタイプの代表的な傾きです。診断すると自分の数値が表示されます。

夜の長所

  • 素直さが武器

    「好き」「会いたい」を隠さない。駆け引きがないから、相手が安心して心を開ける。

  • 体温が高い

    くっつくことに遠慮がないので、安心感を体で伝えられる。言葉と体温の両方で「好き」が届く。

  • 裏表がない

    定番を好み、浮気心がない。長く付き合うほど信頼されるタイプ。

夜の短所

  • 全部任せがち

    店も流れも相手に決めてもらい、「私ばっかり」と言われる。月に一度は自分がリードする日を。

  • 確認が多い

    「好き?」を聞きすぎると、相手が「また?」となる。言わせるより、言う回数を増やす。

  • 新しいことが苦手

    いつもの流れが好きすぎて、相手の「たまには違うこと」に乗り遅れる。提案には尻尾を振ろう。

相性がいい女性タイプ

女性16タイプから、特に合う3タイプ

楽しめそうなシチュエーション

ムード・場所・役割のレベルで

  1. 01相手にリードされて、いつもの部屋で腕枕をしてもらいながら「好き」を何度も確認する、安心の夜
  2. 02ソファで相手に寄りかかり、言葉で甘えながら、勢いでそのままくっついて眠る展開
  3. 03相手が「今日は私が決める」と言ってくれて、何も考えずに委ねる、犬として最高の時間
  4. 04朝、先に起きた相手に「おはよう」と言われるのを布団の中で待つ

普段意識するとよりモテること

明日から実行できる行動だけ

  • 01月に一度、デートを全部自分で決める。「今日は俺が連れて行く」の一言で、犬がオオカミに見える日を作る。
  • 02「好き?」と聞く回数を、「好き」と言う回数の半分以下にする。言わせるより、言う。
  • 03LINEは「会いたい」だけで終わらせず、「◯日、会いたい」と日付を足す。甘えに行動力が加わる。
  • 04相手の提案には即「いいね」と答える。新しいことへの抵抗を見せないだけで、頼りがいが増す。
  • 05清潔感はレトリバーの毛並み。髪のセット、爪、香り。甘える側こそ、触りたくなる仕上がりに。

近いタイプ・真逆のタイプ

1文字違いが近いタイプ、全部逆が真逆のタイプ